Hello!RADIO CITY in へそ展~11月1日~

ど~も!アッコです♪
昨日から晴海トリトンで”第16回中央区産業文化展”通称”へそ展”が行われています。
中央エフエムもサテライトスタジオを設けまして
「Hello!RADIO CITY inへそ展」をお送りしています。
時間も拡大!12時~14時の2時間生放送。
3日(水・祝)までお届けしますので、ぜひ、サテライトスタジオに遊びに来てください~。

↑マイクを見つけたこどもたちが次々と遊びに来てくれました(笑)
今日は500人ほどの区内小学校のこどもたちが引率の先生と一緒にへそ展を
楽しんでいました。
スタンプラリークイズの前では
「いくらは何の魚の卵?」という問題に頭を悩ませていた小学生がいて、なんともかわいかったです。

まずは月曜日の名物コーナー「観光協会特派員の大好き!中央区」のへそ展版!
ゲストは寿敦卿さんと柳さつきさん♪

今回のへそ展は「MONO心ECO心」をテーマに区内の産業や工業、伝統工芸、そのほか
さまざまな活動をしている企業や団体などを紹介しています。
寿敦卿さんには地元箱崎の今と昔についてお話いただきました。
あらためて中央区ってはるか昔から「MONO心」の集まった土地なんだと実感しました。
先人の支えがあってこその今。「MONO心ECO心」は大切にしなきゃ~いけません!

柳さんは「ECO」とつくブログを多く書かれているので、ひとつひとつ取り上げてお話を伺いました。
日本橋のエコなクリスマスの話題や、中央大通りの工事中でもエコのお話などなど。
身近な街の話題の中にも「ECO」はさまざまなところで見られます。

柳さんはご自身の体験から、エコについて考えてくださいました。
「祖母や母が昔、布団に手ぬぐいを縫いつけてくれました。顔があたる部分ですが、
痛まないようにとの思いからだったのでしょうが、当時の私にはそれが何か田舎臭く感じて
縫ってあったものをすべて取り払ったんです。今思えば恥ずかしいし申し訳ない。」

ありました。ありました。
うちもおばあちゃんが縫ってくれていました。
ものを大切にする。使い捨てにしない。エコのためにしていたのではなく
当たり前の生活の知恵としてエコ生活を送ってきていたのですよね。

寿敦卿さんは「先3代のことを考えて着るものは購入した」と。
すそ上げ、肩上げなんかは当たり前。
考えてみると着物って、とても合理的な衣服なんですよね。
成長に合わせて永く着ることができる。日本の技に感心しきりです。

番組では会場のブースレポートもお伝えしました。
 

東京中小企業家同友会 中央区支部 支部長 中島秀男さんに伺いました。
レポーターは福留由夏さんです。
同友会とは中小企業の経営者や個人事業主がより良い経営を学び、交流を深めていくことを目的に
集まって、民主的運営の元実践されている団体です。
企業家のみなさま!ぜひ、ブースに足をお運びください。
不景気の今も元気に生き抜くためのお話が交わされていますよ!!

そして昨日に引き続き「エコでつなぐモノづくり座談会」を行いました。
今日のテーマは”暮らし”

ゲストには
NPO法人 地域の防災と町づくりを研究する会 事務局長 持永善夫さん
NPO法人 東京中央ネット 事務局 金光秀郎さん
東京電力 地域コミュニケーショングループ 加藤哲也さん
をお迎えしました。

それぞれのブースでは活動の紹介、環境に配慮した取り組みの数々が紹介されています。
詳しくはへそ展に遊びにきてくださいませ。

三者三様の活動をされているのですが、「暮らし」を軸に考えると
すべてなくてはならないものばかり。

持永さんは中央区の現状を踏まえ、木造住宅が多いからこその防災のお話をしてくださいました。
マンションだらけと思っていた中央区。でも下町文化が色濃く残る中央区は木造住宅も多いんだそうです。
また、それぞれの町で環境は大きく違い、一様に防災対策を進められないこともあり
より地域密着な細かい情報を発信されています。

中央エフエムも”防災”はひとつの使命として考え、情報をお伝えしています。
それぞれの分野の強みを生かして連携していけば、より災害に心強い町が作れるように思いました。

また金光さんからは、情報発信で文化の継承のお話をいただきました。
インターネットでの地元情報発信を通して、老舗も新しいお店もそれぞれにプラスになるように
いろんな取り組みやイベントなどを企画され、盛り上げていらっしゃいます。
私も番組の情報を得るために、よく訪れるサイトです。
11月9日まで日本橋美人博覧会を開催しています。
ぜひ!一度パンフレットをご覧ください。日本橋の人がたくさん載っていて
日本橋の情報が盛りだくさん。
情報だけでなく、伝統や文化を伝え、そして活性化を図る。
本当に素敵な中央区のインターネットサイトです。

そして加藤さん。東京電力のブースでのIHクッキングの紹介をしていただきました。
ただ便利なだけではなく、環境に配慮したり、省エネになったりと
何を使って生活するか?それで私たちひとりひとりができるエコも変わってくるんだなと思いました。
主婦である私にとって、省エネ=節約となりますので
ちょっとケチクサイかもしれませんが、環境のことは節約をした結果、ついてくる感じもします。

いろんな人の支えがあって、私たちは生活しているんだな~~~としみじみ思った1日でした。

明日もハロラジINへそ展をお楽しみに~♪

posted by アッコ

フィンランド映画祭2010 株式会社角川メディアハウス 中田 敬子さん

明日10/30(土)から11/5(金)まで恵比寿ガーデンシネマでフィンランド映画祭2010が行われます。

そこで今日は株式会社角川メディアハウス エンタテイメント局の中田 敬子さんにゲストに来て頂きました。

今年で2回目ですが、去年はイベントの一環として開催されたので、映画祭単体として開催は今年はじめて。

フィンランドは、森と湖の国、ムーミンの国、フィンランドデザイン、環境立国など様々なことを思い出しますが、考えてみれば,フィンランド映画に触れる機会はなかなかないのではないでしょうか。日本で上映される機会はあまりありません。

今回は全部で7作品が登場。感動作、宗教を描いた作品、歴史問題を描いたもの、地球温暖化をテーマにしたドキュメンタリーなど様々な作品がやってきます。
明日10/30(土)は、フィンランドから映画祭のオープニングを飾る『ツイステッド・ルーツ』のサーラ・サーレラ監督他2名がいらっしゃいます。様々なイベントが行われます。また、映画上映のあと、実際に監督に質問ができるティーチインというコーナーを設けている日も。

中田さんにオススメ作品を伺ったところ、どれもオススメですが、やはりオープニング作品となっている「ツイステッド・ルーツ」。そして、地球温暖化問題を機にオイルフリー生活を始めた一家の日常を追ったドキュメンタリ作品でもある「危険なレシピ」がとても印象に残っているとのことでした。

 

「危険なレシピ」はジョン・ウェブスター監督とその一家が主人公。ガソリンを始め、プラスチック製品や、ビニールラッピングされた食品、トイレットペーパーに至るまで生活必需品の数々をカットし、なんと1年で半分削減できたというドキュメンタリーです。

フィンランド映画全般を考え、静か動かでいうと、静の作品が多いそうです。日本ではなかなか観ることが出来ないですが、良質な作品が沢山あるとのこと。ぜひこういった映画祭で沢山ご覧になってみてください。また、どの作品も会期中は大体4回観られるようになっています。

そして、「ヤコブへの手紙」は1月上旬に日本での公開が決定。その他、「4月の涙(仮題)」も公開が決定しています。ただ、それ以外の作品はこの映画祭が最後となるかもしれません。フィンランドの美しい自然や人々の生活というのもスクリーンから垣間見れます。ぜひこの機会に足を運んでみてくださいね。

そして、今週は変則的。「お助けあと一品」

今日は五目豆をご紹介しました。

おばあちゃんの味ですね。では、早速五目豆の材料から。

 *     大豆:1カップ

*     人参:1/2本

*     昆布:5センチを1枚

*     油揚げ:1枚

*     ちくわ:2本

以下あれば入れるとおいしいもの

*レンコン

*     干し椎茸 

 調味料

*     砂糖:大さじ1~1.5

*     醤油:大さじ2~3

続いて作り方です。

まず、豆から煮る場合は、乾燥した豆を3倍のお水につけて一昼夜おきます。お水を吸ってふっくらしたお豆を鍋でことこと煮てください。あくがぶくぶくでるので、こまめに取り除きます。程良い硬さになるまで1時間位煮こんでください。

昆布は濡れ布巾でふいて、3センチ各位になるようにカット。続いて、人参や油揚げ、ちくわは、さいの目に切ります。あとは、大豆と一緒に煮込んで、柔らかくなったら、調味料を入れてください。煮汁が1センチ位になるまで煮こんで出来上がり。お豆は健康に良いのでぜひとも取り入れましょう。

大豆を豆から煮るのは確かに手間暇がかかりますが、鍋をかきまぜ煮ている時間はとても幸せです。私のオススメは、大豆の水煮缶を自分で作ってしまおう作戦。少し煮るのも大量に煮るのも手間は同じ。それならば、沢山煮て残った分は冷凍してしまうと少しだけ使いたい時にもとても便利です。私は、ひじきの煮物に入れたりしています。ぜひご活用下さい。

 おしまいに特別番組のお知らせ。10/31日曜日の他、11/1.2.3、中央FMではへそ展に合わせ特別番組が放送されます。晴海トリトンスクエアから生中継です。こちらもどうぞお楽しみに。みなさま、どうぞ素敵な週末をお過ごし下さい♪ 水曜日は特別番組ですので、私とは来週は木曜日にお耳にかかりましょう。

ゲスト サークル・ナウ! 表千家茶道 和みの会 +Peeco個展@森岡書店 ピーコさん

今日は、築地社会教育会館で月に2回 水曜日午後18:30から20:30まで活動されている表千家茶道のサークル 和みの会さんより代表の萩原 薫子さん、上原 明子先生、野口 侑代さん、中野 貴重さん、辻野 深雪さん、福島 晴海さんをゲストにお招きしました。

現在は、男女合わせて11人で、茶道の精神とお点前の習得のため活動されています。

こちらのサークルさんは、活動時間が夜、また、立地的にお仕事や学校帰りのメンバーの方も多いサークルさんです。今日、先生は素敵な紬のお着物でいらっしゃいましたが、普段のお稽古は洋服ですることが多いとのこと。

それぞれ、お茶のお稽古を通して楽しいところ,素敵なところを伺いましたが、さまざまな意見が出ました。

季節感を感じられることや、季節にあった美味しいお菓子が食べられること、また、美容と健康に良い、感性が豊かになる、茶器やお道具にも興味がわく、立ち居振る舞いが綺麗になるなどいいことづくめ。また、お稽古代が通常と比べお安いというのも始めやすく続けやすく魅力とのことでした。そして、本格的に習得されたい方は、お稽古を積めば先生からお免状をいただくことも出来ます。

 

私も今年裏千家のお稽古を始めたばかりですが、皆さんのお茶への思いを伺い、しみじみ頷けることが多い時間でした。まだひよこなので、茶道は奥が深いとは言えないレベルですが、皆さんと同じようにお稽古を続けながら、日本の文化に触れて学んでいきたいです。

年々季節を感じることが難しくなっていますが、常に季節を先取りするお茶の世界は、本当に風流ですし、日本人として大切なことだと感じています。これからも残していきたい文化ですね。ご興味ある方は、お気軽に和みの会さんを訪ねてくださいね。穏やかで優しい皆さんが暖かく迎えてくれますよ。

そして、木曜日恒例の「お助けあと一品」は今週だけ明日金曜日にお引越し。

この時間は、現在お向かいの森岡書店さんで個展を開催されているファッション評論家ピーコさんをゲストにお招きしました。

個展には連日たくさんのお客様が訪れています。私も作品を拝見してきました。森岡書店さんの白い壁に明るく優しく作品が輝いていました。ピーコさんにとって今回で三回目の個展ですが、1年目はファッションデッサン、2年目はファッション+お花・野菜、そして、今年のテーマは天使。中には、モデルのマリエさんを描いた作品もあります。

日の射す時間と夕方日が暮れてから2回足を運んだのですが、お時間によっても、室内の雰囲気が変わって、受け取る絵の印象も変わります。

絵は、クレパスや水彩を使って描かれています。本当に心安らげる作品ばかり。

Peeco個展。会期は10/25(月)~10/30(土)まで。時間は14時から20時までです。最終日の土曜日は17時までとなります。ぜひ足をお運び下さい。お時間によってはピーコさんがお迎えしてくださるかも。

そして、今日はピーコさんがゲストと伺い、昨夜から一体全体何を着ていったら良いのだろうとドキドキだったのです。番外編として、打ち合わせの時に、ピーコさんに今日の私のファッションを辛口チェックしていただきました。生でしていただけるとはなんと光栄なことでしょう。

結果。一言、地味ねー。と言われてしまいました…。た、確かに…。

                                                                             

 アドバイスはインナーにタートルを合わせフワっとしたスカートを合わせると良いとか、今のパンツに合わせるなら丸襟ではなくVネックのジャケット等が良いと思うとアドバイス頂きました。秋はおしゃれが楽しい季節♪ なんと、裏紙にデッサンをしてくださいながら愛のあるアドバイスを頂いたので、手持ちの洋服でバリエーションを増やせるよう自宅でコーディネートレッスンしてみます。

来週からのコーディネートに乞うご期待!?

ゲスト:中央区交響楽団2010冬のコンサート 霜尾 雅一さん

ついにあと1週間に迫りました11/3(祝・水)に開催される中央区交響楽団2010冬のコンサート。晴海トリトンスクエアの第一生命ホールで13:30開場、14時開演で行われます。そこで、今日はファゴット担当の霜尾 雅一さんにお越し頂きました。

中央区交響楽団さんのポスターやチラシ、プログラムはいつも凝った作りで楽しみなのですが、今回もいつものキャラクターご隠居さんと熊さんが登場。ぜひ街中で確認してみてください。

今回は、シベリウス作曲の作品が2曲とドヴォルザーク作曲の作品が演奏されます。

1曲目はシベリウスの交響曲「エン・サガ」作品9。2曲目は、ヴァイオリン協奏曲ニ短調 作品47が演奏されます。シベリウスはフィンランド出身の作曲家。そこで、今回のヴァイオリン独奏は、シベリウスの故郷であるフィンランドシベリウス音楽院に留学されている藤田 有希さんがゲストとして来ていただけることになりました。フィンランドは森と湖の国。藤田さんが独奏される曲は、10歳の時に初めて出会い一目惚れをした作品とのこと。シベリウスの故郷で実際に演奏されるようになって、より一層彼の魅力に引き込まれているとのこと。霜尾さんも先日音色を聴いて、とても美しかったとのこと。藤田さんの演奏も本当に楽しみですね。

そして、最後は、ドヴォルザーク作曲の交響曲第8番 ト短調 作品88。

中央区交響楽団さんには、何度かゲストとして来ていただいていますが、不思議と今までは弦楽器担当の方が多く、霜尾さんが担当の木管楽器は初めてです。ヴァイオリンなどに比べるとファゴットという楽器は耳なじみがないかもしれませんが、オーケストラにおいては欠かせない楽器。管が長い分肺活量も必要ですし、重いので首から紐を下げて演奏を行うそうです。

霜尾さんは、演奏会での曲目を決める選曲担当でもあるのですが、年に5回ある披露の場の曲をまとめて決められるそうです。全員どの楽器もまんべんなく出番があるように年間の曲目を決めていくのが、大変とのことでした。

いつも楽しそうに練習をされているご様子が目に浮かぶようなのですが、今年も10月の三連休は年に一度ある恒例合宿で、今回の冬のコンサートの特訓を行ったばかりです。

深まる秋のひととき、ぜひ素敵な音楽と共にお過ごしになってみてはいかがですか?

当日は、入場料1000円、全席自由です。

では、また明日!

取材:「Autumn Ginza 2010~これからの銀ぶら~」銀座通連合会 催事委員長 伊藤明さん・GILC幹事 玉井祥一さん/「南谷朝子の花散歩」日本橋新富町:ゴーヤ

ど~も!アッコです♪
秋に花粉症になります。春にはならないのに・・。
だからこの時期はいつも鼻声になってしまいます。
しかも集中すると鼻が詰まる私・・・って変?

さて、今日はロングインタビューでお届けしました~!
時間内では語り尽せないぐらいのボリュームでが開催されます。
「AUTUMN GINZA 2010~これからの銀ぶら~」
まずはご案内から
★☆★「AUTUMN GINZA 2010~これからの銀ぶら~」☆★☆
開催日時:10月30日(土)~11月3日(水・祝)
場所:銀座一円

全体的なお話を銀座通連合会 催事委員長の伊藤明さんに伺いました。

↑バックに写る品々が、イベント間近で忙しい感じを伝えてくれています(笑)

とにかくたくさんのイベントが銀座で同時多発的に行われます。
・第6回ギンザ・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル2010
・銀座JAZZスイーツ
・銀茶会
・学生創作茶席
・銀座スペースデザイン学生コンペティション
・銀座デザインフォーラム
・アフタヌーン・ギャラリーズ
・銀座八丁神社めぐり
・美味しい銀座の9DAYS
などなど

どれもこれも、いろんな垣根を取っ払った形で新たな試みを銀座で行う!
といった感じで、斬新な企画ばかりです。
詳しくはパンフレット&ホームページをご覧くださ~い。

伊藤さんは、株式会社伊東屋さんの社長さんです。
銀座の良さについて伺うと・・。
やっぱり銀座がみんな好き!というところにたどり着きます。
銀座が好きだから盛り上げたい、何かしたい・・そんな思いが
商売の上ではライバルともなる諸会社、諸店舗の枠を取り払うんでしょうね。
「銀座の街は外から見るよりずっと人間臭い街です。」と伊藤さんは言います。
まさに、人の顔が見える銀座のお祭りなのです♪

そして、その「AUTUMN GINZA 2010~これからの銀ぶら~」のメインイベントでもある
「第6回 ギンザ・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル」について
詳しいことも伺いました。
このジャズフェスは、全銀座会・銀座通連合会・GILC(ギンザ・インターナショナル・ラグジュアリー・コミッティー)
の3団体で開催されています。
GILCとは2002年に銀座通り・晴海通りにショップを構える国際的なラグジュアリーブランド7社が協力し
銀座地域の更なる活性化を図るため、銀座通連合会に属する委員会として設立されました。
現在は13社で組織されています。
世界的に有名なラグジュアリーブランド同士、競うべき会社が手をつなぐというのは
大変珍しいことであり、銀座の土地のすごさでもあると思います。

お話をGILC幹事であり、カルティエ コミュニケーション部部長の玉井祥一さんに伺いました。

☆★「第6回 ギンザ・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル」☆★
開催期間:10月30日(土)~11月3日(水・祝)
開催内容:
<ホールライブ>ヤマハホール、アルマーニ/銀座タワー9F、シャネル・ネクサス・ホール
銀座山野楽器本店7FJamSpot
<パブリックライブ>ヤマハ銀座ビル1Fポータル、銀座三越9F銀座テラス、MINI GINZA
チケット料金:無料~~~~!!!!!♪

ただし、ホールライブのみ事前の申込が必要となります。
申し込みの締切は終了しています。かなりの倍率だったようです。人気です。

第6回を迎えるGIJFは、フランス・アメリカ・ブラジルのジャズメンが参加!
多彩な12組によって開催されます。
この5日間は銀座のどこかで必ずジャズが聞こえてきます♪すてき~~~。
人気ピアニスト国府弘子と、ジャズ界のマエストロ前田憲男の競演も見逃せません。
ジプシー・キングスの中心メンバーである、チコ・ブースキー率いるチコ&ザ・ジプシーズの
パワフルなステージも盛り上がること間違いなし!
さあ!あなたも銀座でスイングしましょ~♪

こちらも盛りだくさんの内容なので、詳しくはホームページもしくはパンフレットをご覧ください!!

☆南谷朝子の花散歩☆
そして毎週火曜日は「南谷朝子の花散歩」のコーナーです。
番組「Hourra! note MINAMISM」で、すっかりおなじみの南谷朝子さんがまちを歩き、
気になった花や草・人について突撃レポートしてくれます。

今回は日本橋新富町にてゴーヤ発見。
このゴーヤを発見するにあたっては、
朝子さんの番組で時々出てくるハルコさんの案内があって見つかったようです。
ハルコさんに感謝!苦くて美味しいですよね~。
我が家も作っていたゴーヤですが、この夏はお世話になりました。

明日は岩橋由起さんがご案内しま~す(^^)

posted by アッコ