Rynten ゲスト #462 近藤房之助さん pt.2

早いものです、8月に入りました。間も無くまた、あのお盆の強力な渋滞、そしてラッシュが始まりますね。いかがお過ごしでしょうか?

地方に行きますと時折、地方紙をパラパラとめくったりしています。地方の新聞に出ていたコラムの引用ですが。。。『政治家の皆さん、〝けじめ〟という言葉がお好きな様で。例えば、自民党に離党届けを出した、あの〝豊田真由子・衆議院議員〟に対し、派閥の幹部の人たちが「けじめが必要と判断した。」と。そして、もう少し遡りますが、女性問題の〝中川・前経済産業政務官〟が自民党を離党。民進党の議員の方が「離党は一定のけじめだ。」とおっしゃってた。また、今年5月には自民党衆議院議員の〝若狭勝〟が「都民ファーストの会を応援するためにけじめをつけたい。」と離党。維新の会の渡辺副代表は都民ファーストの会と連携する、という事で代表である松井一郎氏が「行くならけじめをつけてくださいよ。」と除名。あの都議選で 2獲得の二階俊博自民党幹事長は「ノルマを達成出来なかった議員に対する罰金処分についてけじめをつける。」。あの小池百合子都知事も豊洲問題で陳謝した理由に「けじめをつけた」という発言もあったとか。しかし《けじめをつける》というのは「道徳や規範によって行動・態度に示す。区別・節度ある態度」と国語辞典には解説がついていますが。党が責任持ってオススメした議員さんであるのなら、政党自らが有権者に対してケジメをつけるべきではないか!と、書いてありました。全く同感であります。

■お知らせ
第5弾となる、CD付き譜面集が9月に発売されます。是非!
『フィンガースタイルで弾くソロギター名曲集〜珠玉のメロディー20〜』リットーミュージックより。2,000円+消費税

関連サイト
リットーミュージック
amazonでも予約開始されました。

■Ryntenゲスト《近藤房之助さん
【ゲスト:近藤房之介さん】
今週も先週に引き続き、〝近藤房之介さん〟にお越し頂きました。アルバム《1968.Vol.3 November》から《People Junction》を聴きながら。ちょっと意外な曲?!の様な気がしましたが、「いろんな事をやっていますのでこんな曲もあります。」とおっしゃってました。

倫『何故〝November〟?』
房『一生を12ヶ月とすると、November かな、と。』
倫『「俺はまだまだこれからだ!」「俺にはこれからがある」と何かで言われてるじゃないですか!?』
房『強がりです。』
二人で(爆)

房『また何か出来そうな気がするんです。楽天家なのでしょうか?』
倫『楽天家じゃないです!今の年齢だからこそやりたくなった事とかやりたい事が多いんじゃないですか。』
房『それはあります、不思議に。倫典さんもそうですか?』
倫『そうですね。若い時は全然気づく事もなかったけど、この場に及んで頭をもたげて来た。』
房『よく分かります。』

倫『例えば、何か挙げるとしたら?』
房『田舎に引っ越したいです。商売としてでなくお百姓さんをやりたい。土いじりをやりたい。最晩年はそこに持って行こうかな、と。』
倫『畑派?』
房『はい。田んぼはしんどいです。』
倫『狙ってる場所はあるんですか?』
房『唾をつけてます。兵庫県の山奥。朝来(あさご)市。朝が来なくて死ぬわけでしょ?いいなと思って。』
二人で(爆)

倫『故郷・愛知県とは違う?』
房『僕は刈谷の生まれで故郷という感じがないんです。正直言ってずっと故郷を探してたみたいな。世界中旅して故郷らしきものが見つかった、という感じです。』

ここで、スタジオ生演奏。房さんの曲で《Double Trauble》。
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演奏を終えて。〝房さんが使用されたギター〟についてお訊きしました。

倫『ありがとうございました!』
房『光栄です。』
倫『久しぶりの〝ド〟ブルース。でした。このギターは?』
房『〝ナショナル〟。レプリカなんですが。』
倫『主にソロでオープンチューニングで?』
房『はい。弾き語りをする時に使ってます。一度、飛行機で潰されたことがあるんです。おおじょうこきました。』
*おおじょうこく:困った、ひどい目にあうの意味(名古屋方面で使われてる)

房さんはまた、いろんな方とも演奏されています。僕もつい先日話をしたばかりの〝村上ポンタさん〟らとも。ポンタさんは酒豪で知られてましたが、止められたと伺いました。

倫『房さんはお酒は止めない?』
房『止める気はないです。』
倫『ライフワーク?』
房『はい。ワークですかね?(笑)』

今のライブツアーの話をお聞きしました。

倫『8月23日東京高円寺〝JIROKICHI〟。パーカッション〝宮川剛さん〟とベース〝柳原旭さん〟のトリオ。ここには、よく出られるんですか?』
房『今年からです。23日を〝ふさの日〟にして出来るだけやろう、と話してます。』

他に、25日三重四日市〝ラストワルツ〟キーボード〝YANCYさん〟との二人ステージ。同じユニットで8月26日愛知足助(あすけ)〝ライブカフェ足助のかじやさん〟と27日奈良〝ビバリーヒルズ〟。31日岡山〝JUKE JOINT つる〟は高円寺と同じトリオで演られます。

最後に、房さんの《Take A Behind》を聴きながらお別れしました。

収録を終えて。
2週に渡ってお越し頂いた《近藤房之介さん》。僕から見た印象は、コテコテのブルースマン。初対面でしたが、気さくな、ところどころでシャイな顔を見せる方でした。「気難しい人かな?」と先入観がありましたが、とんでもございませんでしたね。
アメリカに何年間もツアーで回ったという話、パキスタン・インドにも行った話も伺い「現在に反映されている」と感じましたし、勉強にもなりました。
世間一般に知られている《BBクイーンズ》のボーカリスト〝近藤房之介さん〟には触れませんでしたが、僕の中では、〝近藤房之介=ブルース〟というところがあります。そういった事から「あれも聞きたい」「これを話してみたい」と話が膨んで時間がなくり、そこまで踏み込む事が出来ませんでした。でも、僕自身「それでよかったかな」と思っています。
また、ゲストに来て頂ける日があるといいな、と思います。

房さん、また遊びに来て下さいね!

【近藤房之介ライブスケジュール】
・8月4日(金)京都「磔磔」磔磔100周年記念・ゲスト出演
・8月17日(木)横浜「パラダイスカフェ」
・8月23日(水)東京高円寺「JIROKICHI」
・8月25日(金)四日市「ラストワルツ」
`8月26日(土)足助「ライブカフェ足助のかじやさん」
・8月27日(日)奈良「ビバリーヒルズ」
・8月31日(水)松山「Juke Joint つる」
http://www.fusanosuke.net/index.html

■Ryntenダイアリ
【広島フォーク村東京村民会】
先日、フォーク村の集まりがありました。もちろん、場所はとある広島風お好み焼き屋さん(〝風〟というのは、ちょっと納得出来ませんが、ここは東京ですから仕方ないですね。僕ら広島人にとって、お好み焼き=広島ですから(笑))。
テレビでは、野球のカープ戦。途中まではしっかりと観ていたのですが、途中から会話が盛り上がってしまい、結局、勝ったのか?負けたのか?分からずじまい(苦笑)。
楽しかった!

■Ryntenライブ
■ソロライブ
・8月20日(日)長野佐久「れもん」ドリンクと軽食付きのライブです。
・8月24日(木)広島「ジャイブ」ゲストにアナウンサーの白井京子さんをお招きして、朗読とのコラボ企画です。
・8月26日(土)鳥取米子「BEXX」
・8月30日(水)東京「バックインタウン」ゲストにパーカッション「ながらは元」さんが駆けつけてくれます。
・9月16日(土)福岡朝倉「音茶」
■イベント参加
・8月19日(土)群馬「野反湖フィールドフォークコンサート」
■北海道ツアー秋
・9月1日(金)砂川「「イタリアンカフェ&レストラン 風露(FURO)」ドリンクとイタリアンフードのディナー付きのライブです。
・9月2日(土)赤平「ふくろう」
・9月3日(日)旭川「じゃずぞば放哉(ほうさい)」小蕎麦付きのライブです。
■岡崎倫典ギター教室発表会
・9月23日(土)東京バックインタウン:今年も僕のギター教室の発表会です。

■アルバム情報
Eternal(エターナル) - Rynten plays Teresa Teng –
テレサ・テンとの夢のコラボレーションをスペシャルトラックとして収録。

■譜面集
譜面集『フィンガースタイルで弾くソロ・ギター名曲集 珠玉のメロディ20 (CD付)』

Rynten ゲスト #461 近藤房之助さん pt.1

実におあつーございます。熱中症は大丈夫ですか?いかがお過ごしでしょうか?

早速ですがお便りをご紹介させて頂き、お話をしていきたいと思います。
TAKさんから『福岡県朝倉で猛烈な雨。河川は氾濫。音茶がある所は大丈夫でしょうか?』に続いて『音茶さんが無事なのは良かった。倫典さんが関係していなければ、朝倉と聞いても「大変だな。」で終わっていたかもしれません。これも一つのご縁なのでしょうか?』。その〝朝倉〟は、ご存知の様に被害のあった所です。そして、皆さんはご存知ないかもしれませんが、〝音茶(おんさ)〟といのは僕が年に何回かお邪魔しているライブハウス。朝倉にあるライブハウスの名前です。確かに被害の大きさ、亡くなった方の多さは信じられない、程です。朝倉という地名は「どこにあるんだろう?」と思われる方もいるのではないかと思います。僕自身、朝倉はご縁がありますが、そうではない町で、しかも市町村合併の後にどしどし生まれた都市名の中で「これはどこにあるのかな。」とふと思う町の名前というのも少なからず出くわします。朝倉という名前が全国的に知れ渡ったのは被災をきっかけに…、というのは心苦しく思うところであります。朝倉福岡県、そして近辺の大分日田あたりを中心とした区域、本当に甚大な被害を被られ、まだ見つかっていない行方不明の方もいらっしゃると聞きます。胃袋を掴まれる思いです。
行方不明の方が元気で見つかってくれると嬉しいな、と思います。

■Ryntenゲスト《近藤房之助さん
今週と来週は、《近藤房之助さん》にお越し頂きました。お会いするのは初めてです。緊張しながら、ワクワクしながらお待ちしてました。「どう呼び合ったらいいか?」と尋ねたら〝房さん〟とよく呼ばれているとの事でしたので「房さん」とお呼びすることにしました。

房さんのアルバム〝1968 vol 3〟に収録されている《People Junction》を聴きながらお互い「初めまして」でスタートです。

倫『この楽曲は歌が無いですね?』
房『ニューオリンズのバーボンストリートを歩いていたら、こんな曲が聴こえて来て足が止まり…誰の曲かわからない。メンドくさいから自分の曲にしちゃいました。』
二人で(爆)
倫『アルバムの中で唯一、作曲者の名前がない。カバーではない?』
房『はい。(ニューオリンズで聴いた曲とは)ちょっと違うんですが。』
倫『同じだとマズイ。』
房『確かに。島国とはいえマズイです。』

倫『ステージはブルース主体が多い?』
房『はい。演ってて楽しいのがブルース。』
倫『ツアーによってエレキを持ったりアコギだったり、とメンバー編成も含めバリエーションがありますね?』
房『基本、合奏が好きなのでバンドの内容も相手によって変わります。』

房さんは、フェイスブックやツイッターも充実されています。ステージ写真もUPされてますが、それ以上に食べ物が多いんです。やはり、土地の美味しいものは欠かせないですよね。近藤さん曰く『僕は呑助なので』。

ドアーtoドアーの車移動が好きで、メンバーも機材も乗せて楽しくツアーを回られているそうです。
房『まず人に会いに行く、お世話になってる人がその町にいます。』
倫『房さんファン・フリークがあちらこちらに多いですね、支えてくれる方が。』
房『有難いですね。』

ここでスタジオ生ライブ。初めてジョイントさせて頂きました。僕にとって〝ど〟ブルースは久しぶりです。セッション曲は房さんの《Sky’s Crying》。

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演奏を終えて
倫『有難うございました。』
房『こちらこそ光栄です。』

こういった曲は、一人で弾き語りの時に演られる事が多いそうです。
倫『一人だとサイズも自由。』
房『僕は、バンドと演ってもサイズはフリー。決めると退屈になって…。』
倫『ボブ・ディランみたい!』
房『シカゴだろうが、ブルースの連中ってみんなそうなんです。』
倫『ボブ・ディランやチャック・ベリーにしても、ステージに立ってもメンバーは曲順は知らない、って状態ですよね。』
房『曲目もキーも毎日違うらしいです。かないませんね。』
二人で(爆)

ちなみに房さんは、キーはいつも一緒、との事です(笑)。

お酒の話もお聞きしました。房さんも僕と同じ“焼酎派”。毎日欠かさずの晩酌は〝島美人〟の〝黒〟。僕はまだお目にかかったことがないですが。

アメリカをツアーされた時の話を伺いました。

倫『アメリカも随分回られたそうですね?』
房『ニューヨーク近郊ですが、’89〜’96くらいまで。3週間ほどいて戻る感じ。〝ゴードン・エドワーズ〟というベーシストにお世話になり勉強になりました。』
倫『ゴードン・エドワーズさんも一緒に?』
房『はい。100人力です。』
倫『結果、何箇所回りました?』
房『今はもうありませんが、ハーレムと34丁目に〝エイトレイン〟という店があり、そこで週3日演って、あとは〝ビレッジゲート〟とか単発で。』
倫『週3日というとレギュラーですね?』
房『そうですね、ハウスバンド的に。アメリカは週契約とかでやってる事が多い。もちろん、BIGネームは別ですが。』
倫『入り込めた、というのはすごい事です。ゴードンさんのお陰?』
房『はい。色々お世話になりました。』

アメリカでも車で回られたそうですが、専門の運転手さんがいて寝ずに運転、本番中に寝ているそうです。それに比べたら、日本で回るのは楽かもしれませんね。

ここで今日の2曲目は、番組スタートで流れた“People Jinction”が収録されているアルバム、“1968 vol.3 November”から〝ジョージ・スミス〟さんの曲《Telephone Blues》。
ココでお時間が尽きてしまいました。話は次回へと続きます。

【近藤房之介ライブスケジュール】
・8月4日(金)京都「磔磔」磔磔100周年記念・ゲスト出演
・8月17日(木)横浜「パラダイスカフェ」
・8月23日(水)東京高円寺「JIROKICHI」
・8月25日(金)四日市「ラストワルツ」
`8月26日(土)足助「ライブカフェ足助のかじやさん」
・8月27日(日)奈良「ビバリーヒルズ」
・8月31日(水)松山「Juke Joint つる」
http://www.fusanosuke.net/index.html

■Ryntenダイアリ
【ピッキン@岐阜高山】
昨年は雨の降るさむーい時期でした、が、今年は雨の降るあつーい季節での開催となりました(笑)。ここ高山ライブはいつの雨が降っているような…。

リハーサル前に地元FM〝HIT’S FM〟に出演しました。ディレクターさんの〝宮の下さん〟とパーソナリティーの〝曜子さん〟も前回お邪魔した時以来です。お互いに「お久しぶりです!」のご挨拶となりました。

ラジオも終わり、スコールの様な雨も止みホッとしながら〝ピッキン〟へ。
マスターは、元気に迎えてくれました!
エプロンの真ん中、ロゴに注目!よく似てます(笑)。
高山にはライブはもちろんですが、マスターに会いたくて来ている様なものかもしれませんね。

今年もまたまた、東京や神戸・京都からも来てくれた方も…。有難いことですね。高山のお客さんは、土地柄か、とても静かなんです。でも、拍手は熱い!

終演後はいつもの〝浪花すし〟で乾杯!ここの〝しいたけ寿司〟が絶品なんです。
帰り際、大将と女将とのスリーショット。年に一度しか会えないけど、暖かく迎えてくれます。

みんなで記念撮影…フラッシュがなかったのが…。
また、来年来ます!

話は前後しますが、この日は東京から新幹線に乗って、上田に行き地元スタッフと合流。まずは〝鷲見工房〟へ。お願いしていたメンテ中のギターとの面会(笑)。そこへ〝サスケくん〟も登場。ちょっと歳をとったけど、まだまだ元気です。暑い中、僕らを見送りに出てくれました。長生きしてね。

そして、いざ〝高山〟へ向けて出発。途中、果物や野菜の直売場でスイカを買って、平らげました。うまかった〜。周りを見たら、スイカを食べてる人がたくさんいましたねえ。
夏、真っ盛り!

【プルーフ@三重志摩】
早朝に高山を出発し、〝志摩〟へ。地元スタッフと合流し、先ずは昨年開催された〝サミット〟の再現なる記念館へ連れて行ってもらいました。写真や実際に使われた円卓が展示されています。写真が撮れなかったのが残念でしたが。

そして、僕の志摩でのライブを最初に開催してくれ、この日に繋げてくれた〝泊(とまり)さん〟の墓参り。亡くなられて2年になります。早いものですね。おっと、その前に〝英虞(あご)湾〟に行き、クルージング船〝エスパーニャ号〟を見に行きました。島巡りをするそうです。次回は乗ってみたいなあ。

さて、泊さんが繋げてくれた〝プルーフ〟。今回で2回目です。

今年もたくさんの人たちが来てくれました。盛り上がりましたねえ。カバー曲コーナーでは大合唱に。嬉しですね。
打ち上げでは、お客さんから差し入れてくれた〝サザエ〟など地元の食材も。泊さんは〝ところてん〟を作られてました。いつも打ち上げに持って来てくれたのを思い出してました…。

宴もたけなわ。みんなが帰ったあと、主催してくれた〝岡野さん〟とマスターとでスリーショット。最初はまるで七五三の様な雰囲気だったので、もっとポーズしよう!と…(笑)。

ライブが終わり、元に戻った店内。

とても暖かい、懐かしい一日でした。感謝!

【今週の花】

〝中央区〟では、〝まちあるきツアー〟を開催。かなり長い期間やってますので、興味のある方は是非!

■Ryntenライブ
■ソロライブ
・8月20日(日)長野佐久「れもん」
・8月24日(木)広島「ジャイブ」ゲストにアナウンサーの白井京子さんとの朗読コラボです。僕のソロコーナーもあります。
・8月26日(土)鳥取米子「BEXX」
・8月30日(水)東京「バックインタウン」パーカッションに「ながらは元」さんをお招きします。
・9月16日(土)福岡朝倉「音茶」
■イベント参加
・8月19日(土)群馬「野反湖フィールドフォークコンサート」
■北海道ツアー秋
・9月1日(金)〜3日(日)旭川、赤平など。
■岡崎倫典ギター教室発表会
・9月23日(土)東京バックインタウン:今年も僕のギター教室の発表会です。

■アルバム情報
Eternal(エターナル) - Rynten plays Teresa Teng –
テレサ・テンとの夢のコラボレーションをスペシャルトラックとして収録。

【譜面集『Eternal Rynten plays Teresa Teng』】
『Eternal Rynten plays Teresa Teng』譜面集が出ました!、自信作です。
何が自信作かというと…非常に読みやすく見やすい!実際に楽曲も素晴らしいものばかりですから、是非弾いてみて下さい。

Ryntenバイエル #460 クロマチック・ギター Pt.4

小学校に通う子供たちには、そろそろ待ちに待った夏休み。なるべく早めに宿題・日記には手をつけ始めましょうね。ご機嫌いかがですか?

僕はよくツアーで地方に出かけます。そんな時、地方紙・新聞を目にする事も多いです。そんな中で、どこだったか?は覚えていませんが、北朝鮮の写真をたくさん撮っている写真家の方がおりまして、向こうの方とお話をしている文面がありました。もう何度も足を運ばれている様です。北朝鮮の方に「日本はどういう国に見えているか?」と聞いたら「日本は核を持っていないというが、戦後はずっと核保有国のアメリカの傘下に入ってる。だから日本も核保有国だ!」と言われた、と。また、「日本は言論の自由、移動の自由、美味しい食べ物もたくさんある。でもどうしてそんな日本で年間2万人を超す自殺者がいるんですか?私たちは不思議です。」と話された、と書いてありました。核がどうこうとは言えませんが、自殺者が多いというのはどういう事なんだろう?何か日本の豊かさの手落ち・落とし穴、そんなものがあるのではないか?と思えてなりません。まあ、国によって物差しは違いますが、他の国から日本はどう見えているのか?どう見ているのか?「知ることは大切な事だな。」と思います。

■Ryntenインプレッション
今週は、先週に引き続き、TheBeatles”オリジナルアルバムに収録されなかった名曲たち”を特集しました。
#0:Paperback Writer
#1:Lady Madonna
#2:Hey Jude

■Ryntenバイエル
Ryntenバイエル、「クロマチック・ギター」の4回めです。スタンダードチューニングの1弦目のみ1音下げて弾いてみました。ぜひご覧ください。
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■Key Of R
今週最後は、ボクのオリジナル曲”消えた街”です。ぜひ、お聴きください。
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■Ryntenダイアリ
【とあるレコーディングにて】

【なんでモール@浜松】
恒例の〝うなぎ〟からスタートする一日。〝浜松・三部作〟と呼んでます(笑)。
第一部は昼食のうなぎ。今回もみんなで完食。お腹がいっぱいになったところで一枚。

第二部はライブ。今回も盛り上がりましたよ〜。お客さんに盛り上げてもらいました!

最後の第三部は〝打ち上げ〟。大いに呑んで食べました〜。お昼に「もうこれ以上食べられない」という程食べたのに「なんでお腹が空いてるのかなあ?」とマスターと(笑)。
途中、若者二人と。どちらもギターが上手い!僕の隣にいる青年は、僕の曲をかなり弾いてくれてます。有難いですね。もちろん、オリジナルもあります。なんでモールでは、マンスリーライブをしています。頑張ってますねえ。その隣いる青年は映画にライブに大忙し。僕が審査委員を務めるコンテスト〝フィンガーピッキングデイ〟では、2回も賞を獲得しています。僕も負けられません。

帰り際、残ったみんなで。

次回は、来年一月です。
楽しかった!ありがとう〜!

【とおり町交流館@福山】
夏の浜松でのライブの翌日はいつも福山です。これもまた恒例となりつつあります。

冬はセミナー、夏はライブと開催して頂いていて、合わせると今回で20回目なんだそうです。「もうそんなに…!」という感じです。
そして今回も満員御礼。スタッフみなさんのパワーって本当に凄い!とつくづく思います。

オペレーターの〝笹田さん〟。腰痛を押して今回も広島から駆けつけてくれました。ありがとう!

ここでもライブは盛り上がりましたねえ。とてもノリがいい。スタッフの皆さんも楽しんでくれました。

打ち上げ。美味しいシャンパンを頂き、僕の好物の焼酎〝山猫〟を毎回用意してくれます。本当に有難い事です。

僕も楽しかった!感謝!

【OFF@三原】
福山から東京に戻る途中、ちょっと三原に立ち寄り、スタッフのみんなと軽く?一杯。
連れて言ってもらったバーの名前は〝TORICO〟。僕のオリジナル曲と同じタイトル!

お店のスタッフと一枚。

このお店、お料理がとっても美味しいんです。シメに頂いた焼きそば。それに使っているのは地元の〝テングソース〟。これまた美味しかった!で、そのボトルと一緒に記念撮影(笑)。

三原に行った時には必ず顔を出す〝Grand Cafe〟。ライブもできるお店なんです。マスターと写真を撮れなかった。。。残念。

■Ryntenライブ
■ソロライブ
・8月20日(日)長野佐久「れもん」
・8月24日(木)広島「ジャイブ」ゲストにアナウンサーの白井京子さんとの朗読コラボです。僕のソロコーナーもあります。
・8月26日(土)鳥取米子「BEXX」
・8月30日(水)東京「バックインタウン」パーカッションに「ながらは元」さんをお招きします。
・9月16日(土)福岡朝倉「音茶」
■イベント参加
・8月19日(土)群馬「野反湖フィールドフォークコンサート」
■北海道ツアー秋
・9月1日(金)〜3日(日)旭川、赤平など。
■岡崎倫典ギター教室発表会
・9月23日(土)東京バックインタウン:今年も僕のギター教室の発表会です。

■アルバム情報
Eternal(エターナル) - Rynten plays Teresa Teng –
テレサ・テンとの夢のコラボレーションをスペシャルトラックとして収録。

【譜面集『Eternal Rynten plays Teresa Teng』】
『Eternal Rynten plays Teresa Teng』譜面集が出ました!、自信作です。
何が自信作かというと…非常に読みやすく見やすい!実際に楽曲も素晴らしいものばかりですから、是非弾いてみて下さい。

Ryntenバイエル #459 クロマチック・ギター Pt.3

〝梅雨明け〟の情報が届く、そんな季節になりました。いかがお過ごしでしょうか?

今月上旬、東京で《都議会選挙》がありました。〝自民大敗〟。《都民ファーストの会》はかなりの、想像以上の票を獲得しましたが、もう一つ、目を引いたのが《共産党》の躍進でした。「自民党にはまいったな。」「都民ファーストの会、よくわからないな。」という方の票もそちらに流れた可能性もあるのではないでしょうか?いずれにしろ、東京都議会は変わっていく、という事ですね。体質が改善されるのはいい方向だと思います。〝築地〟〝豊洲〟〝待機児童〟控えている〝2020年のオリンピック・パラリンピック〟などの問題・難題が山積みです。〝都民ファーストの会〟の当選された方を見ていますと、かなり〝小池チルドレン〟と言っていいのでしょうか、そんな方が多い様にお見受けします。国会では今でも〝〇〇チルドレン〟の問題を起こす人が多い様ですけど、少なくても東京都議会ではそんな事がない様に願いたいものです。
とにかく、体質が変わりいろんな問題が解決して…と、僕のみならず都民の願いだと思います。

■Ryntenインプレッション
今週は、TheBeatles”オリジナルアルバムに収録されなかった名曲たち”を特集しました。
#0:She Loves You
#1:I Feel Fine
#2:Day Tripper

■Ryntenバイエル
Ryntenバイエル、先週に引き続き「クロマチック・ギター」の3回めです。今回はDADGAD(Dモーダル)チューニングの場合を、ボクのオリジナル曲「スカンジナビア」「春からの招待状」を例に取り上げます。ぜひご覧ください。
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■Key Of R
今週最後は、BeeGeesのオリジナル曲”愛はきらめきの中に/How Deep Is Your Love”です。ぜひ、お聴きください。
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■Ryntenダイアリ
【北海道ツアー2017 〜夏〜】
【HOBO@釧路】
初めてお邪魔しました!釧路空港に近い場所にあり、以前は街中にあったのですが、引越しをされたそうです。

店内はこんな感じです。

ライブは盛り上がりましたよ〜。昔懐かしい楽曲コーナーでは全員が大合唱に。コーラスまでつけてくれました。ありがとう!
今回、お世話になったマスターとの写真を撮るのを忘れてしまった…。次回は必ず。

【釧路倶楽部@釧路】
今回、釧路では2daysでした。
2日目は、最近オープンした、港に佇むお店でのライブとなりました。とても素敵なローケーションです。

お店はビルの2F、1Fは釧路ではお世話になっている〝佐久間さん〟が経営する〝BAYラウンジ〟というクルージング会社です。ここ釧路は、日本3大夜景の一つなんだそうです。その「夜景をクルージングで」と、夕方にクルーザーで湾の外に。僕も行きたかったなあ。

ライブ前に戻って来たクルーザー。

ライブ終演後は、居酒屋で「お疲れ様でした!」
釧路の〝有吉くん〟こと〝早瀬さん〟は釧路でPAをやっています。今回は僕の北海道でのオペレーター〝村木さん〟の助手に回ってくれました。ありがとう。

釧路のキーマン〝三品さん〟(僕の右手側)今回も多大な力をお借りしました。
そして釧路倶楽部マスター。

同じく釧路では欠かせない〝佐久間さん〟と。佐久間さんは実業家。たくさんの会社を経営されています。僕らは「会長」と読んでます。

僕のライブではいつもサポートに回ってくれる〝佐藤さん〟。

どさくさに紛れ、打ち上げ会場のお店の女子と(笑)。

【札幌スクールオブミュージック&ダンス専門学校@札幌】
ここもまた初めてお邪魔しました。
ロビーはこんな豪華。

ライブ前にギター科の生徒さんたちにレッスン。

ライブ

来てくれた、みなさん、ありがとうございました。主催の〝アコースティックギターライフ〟のスタッフと写真が撮れなかったのが残念。

前後しますが、前日の札幌でのオフ日、〝吉川忠英さん〟が「札幌でライブをしている」との情報が。早速行って来ました。

終演後は中華屋さんで一杯。帰り際のツーショットでした(笑)。

【きつつき@富良野】
お昼過ぎまで、ものすごい豪雨に見舞われていた富良野近辺でしたが、夕方にはこんな青空。
写真は、賑わう前の〝歓楽街〟です。

夏には必ず呼んでいただいてる〝きつつき〟。夏の北海道楽しみの一つでもあります。今回、ライブで〝大地の輝〟演奏中に棚から人形が落ちて来ました〜(笑)。いつだったか、釧路のレンガ造りのカフェで、天井からレンガが落ちて来たこともありましたねえ(苦笑)。
きつつきの店内。ちょっと、ごちゃっとしてますが、これがいいんです!

今回もたくさんの人たちが駆けつけてくれました。ありがたい事です。終演後は、カメラ担当の〝菅原さん〟手作りの色々な食材をスモークしたつまみを頂きました〜。どれも美味しかった!菅原さん、いつもご馳走さまです。

帰り際、マスターの〝久林さん〟と愛娘の〝瑞江ちゃん〟。いっとき、体調を崩していたマスター。元気な顔に安堵した僕でした。

【うしだや@増毛】
この日は朝から雨でしたが、夕方にはピタッと止みましたねえ。
さて、その増毛は5年と9ヶ月ぶりです。また訪れる事が出来て嬉しかった!
演奏させて頂いたお店は、以前とは別なところですが、ここのマスターは芦別や滝川などの店舗経営していて、芦別のお店で一度ライブを演らせて頂いた事があります。
そのマスター、「晩年は海のある街で暮らしたい。」と、全てをたたんで増毛に引っ越ししたんです。すごいパワーですね。
お店はマスターの手造り。おしゃれな外観に造られています。残念ながらお店の写真などなど撮れず…。

今回のライブ、以前にも来てくれてた方々やもちろん初めての方も。懐かしい人たちに会えたのも嬉しかった。マスターには本当に感謝です。

マスターとツーショット。

ママさんとも。一番忙しかったんじゃないかな。働き者です。

終演後は、増毛の特産をたらふく頂きました。写真は〝活ウニ〟。まだ動いてましたねえ。

昔懐かしいみなさんと。僕の右手のメガネをかけてる方は、以前、僕のライブ窓口として奮闘してくれてた〝渋谷さん〟。再会出来て良かった。

翌朝、〝番長〟こと〝古村さん〟のお店へ。農家のをされています。古村さんの愛犬〝どん兵衛〟も10歳になって白髪も増えてたけど元気でした〜。ご馳走になったなしのジュースと摘んだばっかりのさくらんぼ。美味しかった!どん兵衛もさくらんぼを食べてたな…。

日本最北端の酒蔵〝国稀酒造〟にもお邪魔して、酒粕焼酎〝泰造〟を買い込んで来ました(笑)。ここの社長さんも必ず僕のライブに来てくれます。でも、焼酎の写真も社長さんの写真も撮れず…。

ツアーを終えて。振り返ってみると、バタバタになってしまったりで、北海道では欠かせないスタッフやいろんなシーンなど、写真を撮る事が出来なかったものが数多くあって、反省です。

■Ryntenライブ
■ソロライブ
・8月20日(日)長野佐久「れもん」
・8月24日(木)広島「ジャイブ」ゲストにアナウンサーの白井京子さんをお招きに、アコースティックギターと朗読のコラボを企画しました。もちろん、僕のソロコーナーもあります。
・8月26日(土)鳥取米子「BEXX」
・8月30日(水)東京「バックインタウン」僕の番組にもゲストでお越し頂きました「ながらは元」さんが駆けつけてくれます。どうぞお楽しみに。
・9月16日(土)福岡朝倉「音茶」終演後のミカちゃんショーが楽しみです。
■イベント参加
・8月19日(土)群馬「野反湖フィールドフォークコンサート」
■北海道ツアー秋
・9月1日(金)〜3日(日)旭川、赤平などを予定しています。
■岡崎倫典ギター教室発表会
・9月23日(土)東京バックインタウン:今年も僕のギター教室の発表会が開催されます。ぜひ、応援に来て下さいね。僕のミニライブもあります。

■アルバム情報
Eternal(エターナル) - Rynten plays Teresa Teng –
テレサ・テンとの夢のコラボレーションをスペシャルトラックとして収録。

【譜面集『Eternal Rynten plays Teresa Teng』】
『Eternal Rynten plays Teresa Teng』譜面集が出ました!、自信作です。
何が自信作かというと…非常に読みやすく見やすい!実際に楽曲も素晴らしいものばかりですから、是非弾いてみて下さい。

Ryntenバイエル #458 クロマチック・ギター Pt.2

九州地方での豪雨、被災された皆さまにお見舞い申し上げます、とともに一日も早い復興・復旧を願っています。
いつもお世話になっている朝倉「音茶」さんは、被害もなく皆さん、通常の生活をされています。お気遣い頂きましたリスナーの皆さまの暖かいお心遣いに感謝申し上げます。
岡崎倫典
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7月、梅雨はまだ続いていますね。みなさんのお住まいの降雨量はいかがでしょうか?今年は最終的に雨が多かった年になるのか?少なかった年になるのか?今のところわからない東京です。ご機嫌いかがですか?

僕自身、それほどテレビは観ない方なんですが、たまにテレビを観てますとバラエティー番組に俳優さん役者さんが出たりしています。まあ、それは〝よし!〟としても、番組の宣伝を兼ねての出演、しかもそれがメインになっている、「あの時のあのシーンはこうだった」「あの時自分はどう立ち回った」「あの時自分はどんな気持ちで演じた」とか延々と話してる。「そんな番組ではないのではないか?」「そんな時間はあるのか?」というほど根掘り葉掘り。しかし、僕としてはそんな事はどうでもいい、内容が良ければいい、演技が良ければいい。これがインタビュー番組であればいいでしょうが、通常のバラエティー番組や時としてはクイズ番組などでもそんなことがあります。「何とかならないのか!」事細かく説明しないと通じない時代になったのか?一を知って十を知る、という時代はもう戻って来ないのか?!
ギターの世界も同じことが言えます。「これがこうならそうなるはず」あるいは「それが正しいならこれも正しいはず」という発想は無くなってきてる気がします。
みなさんはどうお考えでしょうか?

■Ryntenインプレッション
今週は、今年発売されたチャック・ベリーの最後のオリジナルアルバム”Chuck”を取り上げました。
#0:Johnny B. Goode
#1:Jamaica Moon
#2:Lady B. Goode

■Ryntenバイエル
Ryntenバイエル、先週に引き続き「クロマチック・ギター」の2回めです。ぜひご覧ください。
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■Key Of R
今週最後は、ボクのオリジナル曲”雲の上の小さな島”です。ぜひ、お聴きください。
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■Ryntenダイアリ
【とあるパーティーにて@広島】
僕の同級生から、彼が幹事をするパーティーで演奏してきました。もちろん僕のふるさと〝広島〟です。場所は新しく出来た《折り鶴ビル》です。このビルは、《原爆ドーム》の真ん前にあり、最上階からはドームが見下ろせます。ドームの敷地には当然ながら入れませんので、敷地がどうなっているのか?生まれて初めて見ました!かなり痛んでますね。これまで修復を繰り返し繰り返し現在に至っているのは知っていましたが…。何とか一年でも長くこの原型を保って欲しい、と願いました。

こんなスペースでした。うまく説明出来ませんが、コンピューターを最大限に利用した設備になっています。ここに訪れた大人も子供も楽しめる空間になっています。

原爆が投下される前のドーム写真。

パーティーの合間に僕を呼んでくれた同級生と最上階で綺麗な広島の町並みを眺めてました。

パーティーが終わり、会員さんの記念撮影に何故か僕も呼ばれ…(笑)。

全てが終わってから、オペレーターの笹田さんが経営するお店で一杯。広島の友人もすでに来てました~。

【音茶バースデー記念ライブ@朝倉】
九州地方豪雨の前のお話です。

今年の今月で〝音茶〟は周年となりました。僕が初めてここで演奏させてもらったのは、オープンして間も無くでした。時がたつのは早いものです。
オープニングは、いつもの音茶マスターのバンド〝ざ・もー〟と〝櫻井健一郎さん〟です。またまた、サポートを演らせてもらいました。

抽選会もありましたよ。当選者は2名。音茶のオリジナルTシャツをプレゼント。

終演後は打ち上げ。今回もママの美味しい手作り料理を頂きました~。

今回もオープニングでメインボーカルを務めた、三ケ尻聖一こと〝ミカちゃん〟のショーは当然ありましたが、ちょっと写真をアップすることが出来ません!悪しからず…(笑)。

音茶へ行く前、腹ごしらえに時折立ち寄るラーメン屋さん。ここは絶品です。

今回も楽しかった!

九州地方豪雨の復興復旧が早く進むことをお祈りしています。

■Ryntenライブ
・7月15日(土)静岡浜松「なんでモール」
・7月16日(日)福山「とおり町交流館」
・7月22日(土)岐阜高山「ピッキン」
・7月23日(日)三重志摩「プルーフ」
・8月20日(日)長野佐久「れもん」
・8月24日(木)広島「ジャイブ」ゲストにアナウンサーの白井京子さんにお越し頂きます。
・8月30日(水)東京「バックインタウン」僕の番組にもゲストでお越し頂きました「ながらは元」さんが駆けつけてくれます。
■イベント参加
・8月19日(土)群馬「野反湖フィールドフォークコンサート」

■アルバム情報
Eternal(エターナル) - Rynten plays Teresa Teng –
テレサ・テンとの夢のコラボレーションをスペシャルトラックとして収録。

【譜面集『Eternal Rynten plays Teresa Teng』】
『Eternal Rynten plays Teresa Teng』譜面集が出ました!、自信作です。
何が自信作かというと…非常に読みやすく見やすい!実際に楽曲も素晴らしいものばかりですから、是非弾いてみて下さい。