台風シーズンだからこそ!東京でも起こり得る水災害をもっと知ろう!🌰お花のお話「C’mon A Kamon」🌰『Thomasのともてなしラーニング』

台風シーズンだからこそ!東京でも起こり得る水災害をもっと知ろう!

スタジオに日本橋浜町にご本社を構える株式会社建設技術研究所から管理本部広報室長 の松田光弘さんをお迎えして、台風シーズンに是非、備えておきたいこと、知っておくべきことについてお話伺いました。テーマは「高潮を知り、備えよう」

そしてそれを深く知る事ができるセミナーのご紹介も!

そもそも「高潮」とはどんなもので、その災害被害はどんなものなのか?
東京では現在、どんな対策が進められているのか?
そこで多くの人が知っておくべき高潮浸水想定区域図とはどのようなものなのか?

こうした疑問などに答えてくれるセミナーが開催されます。
防災について考えるヒントが得られるはず。

『テーマ:東京低平地の高潮対策とまちづくりを考える』
開催日時:2020年10月30日(金)14:30~17:00
登壇者:「東京都における高潮浸水想定区域検討委員会」委員長の磯部雅彦高知工科大学学長による基調講演&パネルディスカッション
講演形式:オンラインセミナー

詳しい内容はこちらから→http://www.ctie.co.jp/news/20201001.html
または「オープンセミナー 高潮」で検索!

<申し込み方法>
https://zoom.us/webinar/register/WN_TC4DoqTdTreBg7QqunpLaw
(事前登録が必要。上記URL から「ウェビナー登録」)
申し込み期限:2020年10月23日(金)

この機会に、ご自分の住んでいる場所、働いている場所に、どんな災害のリスクがあるのかをしっかり知ること。それがとても重要なことですね!
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お花のお話「C’mon A Kamon」
今日のお花はコチラ

詳しくはFacebookページへ!

https://www.facebook.com/KAMON.FLOWERGATE
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『Thomasのともてなしラーニング』

日常生活で出会う様々な場面で、ちょっとした英会話フレーズを覚えておくと、海外の方とも繋がりが生まれたりするはず!
ということで!今のうち!お家で、ラジオで、ハロラジで、分かりやすく、すぐ使える英語フレーズをレッスンして、
この機会にGood コミュニケーションを取れるようになっちゃおう!というこのコーナー。
教えてくださるTeacherはモチロン!
Tomo Thomas Thayne(トモ・トーマス・セイン)さんとお父様のDavid Thayne(デイヴィッド・セイン)さんです!

今日のともてなしフレーズは!・・・『意向をたずねる』
「~ would you like (to) ~」

これは「~したいですか? ~はいかがですか? 」という表現で、フレンドリーかつ丁寧。
どんな場面でも使えるフレーズとのこと。

ただWould you like (to) ~からはじめる会話だと、ちょっと含みがある(一緒に~しましょうか)という雰囲気に捉えられる可能性があるかもーー。
なのでWhere. When, How, Whichなどをさらに前につけるとGood!

今回のお話の副産物として、『チャレンジ(Charenge)』という言葉は実は「和製英語」に近いとのこと。案外、海外の方を混乱させてしまうことになるらしい・・・。
「Try !!」を上手く使いこなすのがGoodみたいです。

でもとにかく恐れず、遠慮せず、元気に大きな声で、是非、話すことにTryしてみて下さいーー。
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明日のハロラジ ラインナップ~
毎月2回お送りしている「!AMAZING GINZA!」には永井真美さんにご登場いただきます。
G2020のアンケートから見えてきた銀座の様子などお話を伺います。
そして、観光協会特派員の「大好き中央区」にはブログネーム『saru』さんがご登場です。
どうぞお楽しみに!

そして明日メッセージテーマ「いつもなら今頃。。。」へのメッセージもお待ちしていますヨン。

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