「Happy Time♫(後半)」子育てを学ぶ・楽しむ地域密着型ママの学校「mamagaku」学長 新井美里さん


https://soundcloud.com/fm840jp/mamastudio150112
番組は↑こちらからおき聞いただけます♪

ど~も!あっこです(^^)今回のゲストは子育てを学ぶ・楽しむ地域密着型ママの学校「mamagaku」学長の新井美里さんです☆
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先週は、「mamagaku」とは何?のお話を中心に伺いました♪今週は、お子さんが3人いらっしゃる新井学長の日常を拝聴!!どんな生活を送り、どんな子育てをし、仕事をしているのか、根掘り葉掘り聞きました(笑)新井さんは、23歳のときにWeb・グラフィックデザイナーとして独立されています。今までにはポケモンなど子ども向けのWeb製作や立ち上げに携われていて、大忙しの日常。26歳に第1子を出産され、現在、11歳と8歳の女の子、3歳の男の子のママさんです。お住まいは川越。ご自宅の様子をブログで拝見していた私は、どーしても聞きたいことがありました。毎度、家の中で「ブランコ」で遊ぶお子さんがわんさか映ってる写真を見かけるのです。なぜ、家にブランコ??外?遊園地?まずは、そこらへんを根掘り葉掘りしました(笑)「トトロに出てくる家が理想だったんです」に「なるほど~~!」と納得。まさに、トトロの家なんですよ。めいとさつきが遊んでいる姿を見ながら、お仕事をするお父さんの場面が出てきますよね。あれですあれ!めいちゃんが摘んできたお花のにおいを書きながら、文章を書くお父さんの姿が、学長そのものだな~って思いました。

土日もなく働くことが多い仕事柄、「こどもたち、さびしくしていませんか?」と聞きました。すると、普段の日でもお友達が沢山家に来て、一緒に遊んでいるので「友達と居れば、どこかへ行かなくても楽しいみたい」というコメントがかえってきました。確かにそうだ。そして親の背中を見ながら、お友達と遊べるなんて!!!ステキすぎます☆出張のときは、ママ友さん宅での泊まり合いっこ、預かり合いっこをするそうです。これまた、こどもにとって楽しいようで、このつながりは仕事と家庭を両立する上で、とても重要な存在なんだろうなあと思いました。
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毎晩、必ず7時半頃に家族みんなで夕飯を食べる。これが新井家の掟?!ワーキングママは仕事と家事・育児でバタバタな毎日になりますが、いろんなやり方でバタバタしても、それぞれが気持ちいい暮らし方ってできるんだなあって思いました。新井学長ー!ありがとうございました!今度、ご自宅に遊びに行きます(笑)
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ママスタ♪では皆さんからのメッセージをお待ちしておりま~す☆
番組へのご意見・ご感想やこんなテーマ取り上げて!私もママサポとして番組に出たいっ!
(グループも歓迎♪) などなどコチラまでお寄せください。
お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。
記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。
すべての宛先はコチラまで。
FAX:03-5542-1917
Mail:voice★fm840.jp (★は@に置き換えてね!)

ママスタはママみんながつくる番組です。みなさんの参加をお待ちしています。

「Happy Time♫(前半)」子育てを学ぶ・楽しむ地域密着型ママの学校「mamagaku」学長 新井美里さん


https://soundcloud.com/fm840jp/mamastudio150105
番組はコチラから↑お聴きいただけます♪

あけましておめでとうございます!!今年もどうぞよろしくお願いいたします☆

新年最初のゲストは子育てを学ぶ・楽しむ地域密着型ママの学校「mamagaku」学長の新井美里さんです☆
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収録を始める前に「顔は小原正子に似てると言われて、声は友近に似てます」とひとこと。思い出し笑いしそうでこらえました(笑)
とってもユニークで明るい学長!mamagaku誕生は、新井学長自身がママになったとき。お母さんとしていろんなことを聞きたくても、本だけではわからないから、ママにとっての学校を作っちゃおうと思ったのがきっかけだったそうです。ママの学校って、そういえばないですよね。わからないまま、いきなり「ママ」って呼ばれてしまう違和感(笑)母は何でも出来るみたいな風潮・・。そんなわけありませーーーーん。こどもが赤ちゃん1年生なら、ママも1年生。第1子出産の頃はわからないことだらけなのです。だからこそ、ママのための学校♪必要です。
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よく足を運ぶ商業施設の中に、ママの学校がある!!とっても素敵なことです。ママスタでよく聞くママのお話のひとつに「情報を探すのも大変で・・・」というものがあります。私自身、引っ越してきてすぐの出産だったので、第1子出産時は地域のことすらわからず、どこにいけばよいのやらといった感じでした。オムツを買いに行ったら子育て情報があった!!そんな形でmamagakuと出会ったママさんもいらっしゃるかもしれません。
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そして、mamagakuの講師陣はママを謳歌しているベテランママばかり。単に学ぶだけではなく、学ぶ+生の育児相談ができるところなのです。こどもと一緒に学べて、楽しめて、お友達もできて、先輩ママからのアドバイスももらえて、子育てがぐんと楽しくなり、楽しまなきゃ損と思えてくる、そんな場所です☆
ちなみに、私が初めておひるねアートに挑戦したのもmamagakuです~。
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こどもの成長とともに親も成長する。どうせなら楽しく伸び伸びと成長したいですよね。ママの青春を謳歌しましょう~☆

ママスタ♪では皆さんからのメッセージをお待ちしておりま~す☆
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お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。
記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。
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特別番組「ママスタ♪HAPPY DAY!!」


https://soundcloud.com/fm840jp/mamastudio-specialprogram-mamast-happyday-20141223
番組は↑こちらからお聴きいただけます♪

ど~も!あっこです(^^)
おかげさまで今年の9月で「子育て応援番組♪ママスタ」が放送5周年を迎えました。11月30日(日)にはグロースリンクかちどきさんで公開収録を行わせていただきました。テーマは「ママの幸せ・私の幸せ」。男性スタッフからは「パパも含めたほうが良いのでは?」とか「偏っているのでは?」という声もあがりました。でも、ママの幸せを、パパにも考えて欲しい!と思い、半ば強引にテーマを決定しました。というのも、ちゃんと背景はあります。日ごろ、家族の健康を一心に背負って奮闘しているママ、ママになった途端、ママ自身の体の心配をしてくれる人はいなくなり、心配の対象はこどもに集中します。家族の健康管理は母の務めともいう当たり前でしょ風潮に押され、母は自分の身を削って家族のために尽くすのです。もちろん、そういう意味ではパパも同じだと思いますが、圧倒的に違うのは環境の変化。ママは今まで持っていたものを手放して、もしくは削って、家族の「お世話」をしなければならない。正直、キャパオーバーなのです。そんなママさん、多いと思う。そこからテーマをママにしぼりました。そんな話しをすると男性スタッフも「おもしろいかも」「いろんなパパにも考えてもらおう」ということで、スタートしました。

「ママの幸せって、一体何??」 子育て・家事・仕事・・・毎日をあわただしく過ごしていると、「幸せって何だっけ?」「私、何のために働いてるの?」と、ふと、わからなくなることがあります。「幸せ」って大きなテーマですが、多くの方に考えていただきました。
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↑こちらが、ワールドカフェ方式で、意見シェアした「ママの幸せのかたち」

公開収録後、アンケートをとらせてもらったのですが、多くのママさんが「久しぶりに自分のことを考えた」という意見をくださいました。

自分のこと、後回しになっていませんか?そのことを、周りの人は気づいていますか?

私自身、産後うつで苦しんだ経験から立ち上げた「ママスタ」。相棒のみかさんに助けられ、5年という月日を沢山のママさん・パパさんとともに過ごして来れました。

2時間のイベントを1時間に編集してお届けします。どうぞお聴きください!
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■ゲストスピーカー
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田子みどり氏(たご みどり)氏:
株式会社コスモピア 代表取締役

[プロフィール]
1960年山口県萩市生まれ。株式会社コスモピア代表取締役。IT分野を中心に、ヘルプデスクやユーザー教育、マニュアル作成などを手掛ける。コンセプトは科学技術をわかりやすく伝える。雇用均等法以前に、女性の継続的なキャリア形成につながる仕事を自分たちで生み出すために設立した経緯から、現在もほとんどの社員が女性で家庭と仕事の両立をしている。私生活では一女(現在27歳)の母で、公立小学校のPTA会長を務めたことも。経済産業省や文部科学省など官公庁の委員や、経営者団体の役員を多数歴任。子育てがひと段落した現在は、地域おこしや女性の起業支援などにも積極的に取り組んでいる。
・株式会社コスモピア:http://www.cosmopia.jp/
・ブログ 今日も元気~田子みどり:http://ameblo.jp/tagomidori/

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吉田紫磨子(よしだ しまこ)氏
NPO法人 マドレボニータ  理事 産後セルフケアインストラクター

[プロフィール]
1971年生まれ。慶応義塾大学(仏文)を 卒業後、予備校講師&テキス 編集、大学研究室秘書を経て、自動車メーカーで宣伝広報担当。退社後に長女を出産。妊娠・出産オタクだったのに、まさかの産後ウツに。産後のボディケア&フィットネス教室に通い、運動による心身への影響に開眼。
’04年 にインストラクターとしてデビュー。小竹向原、吉祥寺、池袋教室、妊婦クラス、聖路加産科クリニック他産院との協働クラスを開催。
‘02年、’06年、’09年、’12年に出産。家族は夫と4女児。「産後女性の体・心・脳」の変化を記した『産褥記』電子書籍 をブックウォーカーより上梓。
・NPO法人マドレボニータ http://www.madrebonita.com/
・ブログ 日刊シマン http://plaza.rakuten.co.jp/totolecafe/

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今給黎 辰郎(いまきゅうれい たつお)氏
認定NPO法人フローレンス コミュニティ創出事業部 マネージャー
グロースリンクかちどき マネージャー

[プロフィール]
一男(小学校4年生)、一女(小学校1年生)の父、共働き家庭。大学卒業後、日本IBMに入社。システム開発部門を経て、人事部門にて研修・採用業務を担当。夫婦ともに子育てと仕事を両立していくものの限界にぶつかり、思案しているときに病児保育を事業で解決しようとしているNPO法人フローレンスの存在を知り、この活動に加わり社会を変えていきたいと思い転職。管理職・行政職員向け研修を多数実施、インドアパーク事業部長など経て、現在は孤独な子育て状態を、子育てコミュニティを創造することで解決したいと思い運営している「グロースリンクかちどき」のマネージャーも務める。
今回は、同じ思いをもつママスタの番組にて、様々な思いをもつ方々とお話することができてとても光栄です!(本人コメント)

・NPO法人フローレンス http://www.florence.or.jp/
・グロースリンクかちどき http://www.gr-link.jp/
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■ファシリテーター
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石川 貴志(いしかわ たかし):
ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP東京) パートナー
パパトレ勝どき(社会と繋がるパパの会)発起人
丸善CHIホールディングス株式会社 経営企画部

[プロフィール]
IT企業、人材サービス企業の事業開発部門を経て現職。第一子の出生を期にボランティア活動・地域活動を開始。また本業の傍ら、個人で年間10万円を出資してNPO・社会起業家の経営支援を行う組織であるSVP東京に参画しパートナーとして活動中。二児の父。
・SVP東京 http://www.svptokyo.org/
・丸善CHIホールディングス株式会社 http://www.maruzen-chi.co.jp/
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■コーディネーター 
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星野晃一郎(ほしの こういちろう)氏:
株式会社 ダンクソフト 代表取締役
一般社団法人 エコ・ペーパーレス協議会 代表理事

[プロフィール]
1956年東京都出身。1986年株式会社デュアルシステム(現ダンクソフト)代表取締役就任。2007年にマイクロソフトの「パートナー・オブ・ジ・イヤー」受賞、2010年に中央区の「ワークライフ・バランス推進企業」認定、経済産業省「中小企業IT経営力大賞」でIT経営実践認定企業に選ばれる。東京都のワークライフ・バランス企業にも認定され、2012年には徳島集落再生委員に任命されて限界集落の再生をサテライトオフィスから始める実証実験を行っている。 様々なメディアで取り上げられ、「時間は人生のために」をモットーに新しい働き方の提案をし続けている。
・株式会社ダンクソフト http://www.dunksoft.com/
・ツイッター市 https://www.facebook.com/twitter.ichi

「パパスタ(後半)」ゲスト:育児休暇真っ只中!橘信吾さん


https://soundcloud.com/fm840jp/mamastudio141222
↑こちらから番組をお聴きいただけます♪

ど~も!アッコです(^^)
今回のゲストは、先週に引き続き、育児休暇真っ只中のパパの橘信吾さんです!!
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育児休暇を3回も取得されている橘パパ。もう育休のプロです(笑)そして、子育ても手馴れたものです。7ヶ月のお子様、そうしくんと一緒にスタジオにお越しいただいたのですが、途中、ぐずりだしたらミルクをパパッと作り、ゆらゆらしてあやす・・・。「主夫ですから~」とお話してくれましたが、なかなか簡単に出来る技ではございません!!
パパスタ2パパスタ5

今週は育児休暇を取得して得たこと、変わったことなどをお聴きしました。橘パパ自身、「180度生活は変わり、アナザーワールドへ連れて行ってくれた」と語ってくれました。そうだと思います!!ママだって同じですから。仕事が1日を締めるという毎日が、お世話をする毎日に変わるわけで環境は激変します。出産後の生活はママにとって、楽しい生活ではあるけれど、不安やあせりも出てくるものだと思います。初めての子育て+家事でイライラ~~としちゃうこともあると思うのですが、この「思いをパパと共有」できるのは、とてつもなくすばらしいことだと思います。これができると夫婦円満になれると、私は力強く、声を大きく伝えたい!!!!!!何も、子育ての分担を平等にしろーとは言わないです。思いを一番のパートナーと共有したいのです。何事も経験しなければ真意はわかりません。子育て+家事はルーティンワークになってくる頃が一番辛い。1日や2日ぐらい育児を交代してもらっても、育児+家事の辛さはわからないのです。
パパスタ6

最後に「育児休暇のお話をさせてもらいましたが、一番大事なのは育休後なのかな~って思います」とメッセージを残してくれました。そんな言葉がさらっと出てくるのは、やっぱり経験からなのかなと思います。育児休暇時はほんのひとときです。仕事復帰をしてからが本当に大変になってきます。仕事を復帰してからのパパの育児の関わり方。関わりやすい社会に!社会をちょこっと変えたい、変えていきたいと橘パパのお話を聴いて強く思いました。家族みんなで夕飯を一緒に食べられる社会の実現。育休パパが増えてくると実現しそうな気がしました。
パパスタ3

ママスタ♪では皆さんからのメッセージをお待ちしておりま~す☆
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記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。
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FAX:03-5542-1917
Mail:voice★fm840.jp (★は@に置き換えてね!)

ママスタはママみんながつくる番組です。みなさんの参加をお待ちしています。

「パパスタ(前半)」ゲスト:育児休暇真っ只中!橘信吾さん


https://soundcloud.com/fm840jp/mamastudio141215
↑こちらから番組をお聴きいただけます♪

ど~も!アッコです(^^)
今回のゲストさんは、すごい方ですよ~!実はお会いしたのはずいぶん前。取材に行くところ行くところ、橘パパに出会います。そのフットワークの軽さには脱帽です。今回のゲストは、育児休暇3回目の取得で、育児休暇真っ只中のパパ、橘信吾さんです!!
パパスタ1
橘パパは厚生労働省が実施しているイクメンプロジェクト第13回「イクメンの星」に選ばれ、イクメンオブザイヤーも受賞されています。
な~~~ん~~と~~~!7ヶ月のお子様と一緒にスタジオにお越しいただきました。今まで、パパさんにご出演いただいたことは多々あるのですが、パパさんがお子さんを同伴されるのは初です!!子連れ来局大歓迎♪♪♪そして、なんと、このあと、息子さんのそうし君と一緒に、ママのところへ「がちがちおっぱい救援隊」に行くというお二人!!!すばらしい~~~~~~~!!あっ、「がちがちおっぱい救援隊」がわからない方は番組↑をお聴きください♪私のママ友も授乳期間中に、パパが飲み会(ママ友はノンアルコール)の宴会場まで赤ちゃんを連れてきてくれて、おっぱいを飲み終わったら連れて帰ってくれるという、家族サービス(これぞ!家族サービスだと思う)をしていたのを見て、なんて素敵なんだ!と思いました。子なしで飲みにいけることって、ママになってからは激減します。ましてや授乳期間中なんて、一緒にいるのが当たり前でしょと言われるがごとく、預かってはもらえません。でも、ママだって息抜きは必要。まさにパパの愛を感じるひと時でした。
それが、なんと日中に行われているというから~、目も口も閉まりません(表現がイマイチ)それぐらい驚いたということです。逆に考えると、日中のおっぱい救援隊は育児休暇取得されているパパだからこそ出来る技。すご技です。よく「男にはおっぱいないから、なんにもできない」なんてことを聞きますが、そんなことまったく関係ないのでございます!!まさに、それを証明したかのような活躍!橘パパ&そうし君から後光が差し込むように、私には見えました(笑)
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パパスタ前半では、パパの育児休暇取得の道のりをうかがいました。そもそもなぜ、取得しようと思ったのか、会社での周りの対応は?育時休暇中は何をしているのか?話しは尽きません。意外な壁があったこともわかりました。世の中の性に対する「当たり前」って、根深いですね。
パパスタ3
パパの育児休暇取得の件数は、まだ本当にわずかです。男性の育児休暇取得という考え自体、意見は様々だと思います。「イクメン」や「イクボス」の言葉が浸透してきた今も、やっぱり「男は仕事、女は家庭」の風潮は色濃く残っています。でも!!!パパの育児休暇取得で見えてくるもの、得られるものは計り知れないな~と橘パパのお話を聴いて、強く思いました。そう、男性の育児休暇取得はママのためであり、それ以上にパパのためになり、社会のためになると思いました。

ママスタ♪では皆さんからのメッセージをお待ちしておりま~す☆
番組へのご意見・ご感想やこんなテーマ取り上げて!私もママサポとして番組に出たいっ!
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お子さんへメッセージを贈ってみませんか?ママスタがお手伝いします。
記念日やお誕生日などラジオを通してママからのメッセージを是非どうぞ。
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