ウィークリー声の架け橋 第345回目

みなさん、こんにちは!
リポーターの新宮志歩です。

今回は、中央エフエムのスタジオからもほど近い、
国立映画アーカイブに行ってきました。
以前は、フィルムセンターと呼ばれていましたが、
今年、名称も新たに、映画の、そしてフィルムの魅力を広く伝えるための活動を行っています。

今では、多くの映画館がデジタルデータで映画を上映していますが、
やっぱり、当時の作品を見るなら、質感や色彩を忠実に再現したフィルでの鑑賞が最適とのことです。

いずれにせよ、
映画は映画館で観るに限りますよね。

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