京橋アート・アヴェニュー!『東京アート・アンティーク2026』 / 観光協会特派員の「大好き中央区!」 / 日本橋人形町三水会の「もっともっと言っちゃいます」

京橋アート・アヴェニュー!

江戸時代からアートと縁が深く、美術館級のお宝から、ご家庭で楽しむアートまで、何でも揃うアートの街。そんな銀座・京橋・日本橋に店を構える美術のプロ達をお招きし、アートの街としての魅力を語って頂いています。

今日は、いよいよ来週4月23日(金)から始まる

『東京アート・アンティーク2026』 について、

東京アート・アンティーク 日本橋・京橋 美術まつり実行委員会 事務局の小野瀬さん、そして参加店の中から、

●「古美術 川﨑」(銀座1-24-5)御店主 川﨑さん

●「侘助」(京橋1-8-10)御店主 橋本さん

●「江戸仕覆 起秀 ワークショップ会場」小山さん

の皆さんをお迎えしました。

今年の『東京アート・アンティーク2026』で、どんな作品をお出しになるか?ワークショップでどんなものを制作するのか?などなど。。。

各店の見どころを伺って、東京アート・アンティーク2026本番に備えて巡るプランを練りたいと思いました。

ここでしか、このタイミングでしか出会えない作品の数々。

事前予約のワークショップのことなど、教えていただきバッチリ!

『東京アート・アンティーク2026』への準備ができますよーに!!

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観光協会特派員の「大好き中央区!」

スタジオにお招きしたのは。。。ベテラン特派員さんのお一人、

ブログネーム「皐月の鯉の吹き流し」さんです。

何といっても、中央区内の季節が移ろう様を自然観察と共に書いてくださる趣深いブログが印象的です。

今日ご紹介くださったブログは。。。

「桜 まだ続きます」

いいですねー。日本列島北上中の桜前線。

今回は生き物たちも登場!日本橋高島屋屋上でかつて可愛がられ、飼育されていたゾウの「たかちゃん」のお話。

そして「目白押し」の語源になった?!「メジロ」がギュウギュウに押し合いながら枝に止まっている様子を克明に教えてくださいました。

も~~!Lovely~。

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日本橋人形町三水会の「もっともっと言っちゃいます」

今月も、私JUMIが日本橋人形町にお邪魔して、人形町の魅力をお伝えすると共に、ここが大好き!とおっしゃる方にインタビューを決行!!

三水会広報ご担当の原川さんと一緒にアレコレ知りたいことの全てを質問にして、伺いました。

なぜ、こんなに多くの人たちから愛される街なのか?について改めて知ることができましたー。

インタビューにお答えくださったのは、、、

内科総合クリニック人形町の医院長 藤田さん。

患者さんの話を、ゆっくりじっくり穏やかに聞いてくださる、あったかーい先生。

地元密着、ご自身も「人形町がメチャ好きになって引っ越し、クリニックをここで開きました!」とおっしゃる、人形町激LOVEな方。

地元の皆さんに寄り添った診療が人気の理由。

色々なところから人を惹きつけて離さない人形町。

まだまだいろんな人が集まってきそうですねー。

これからが楽しみ!!

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ということで、今週もハロラジをお聴きいただきありがとうございました。

来週はいよいよGW突入直前スペシャル!(になるはず。。)

どうぞよろしくーー。