2月12日

今日はブラジャーの日★女性の「美」への追及は季節を問わず…って事で

ゲストをお呼びできない緊急事態宣言下の東京にて作家の野口卓さんと或る昼下がりにお喋りした様子をお届けしました^^

野口卓さんは2011年に『軍鶏侍』で小説家デビュー。以来、時代小説の新しい担い手として活躍の場を広げている野口卓さん。集英社文庫でも昨年、『なんてやつだ よろず相談屋繁盛記』が発売即重版のヒットとなりました。
1944年徳島県生まれ。立命館大学文学部中退。93年、一人芝居「風の民」で第3回菊池寛ドラマ賞を受賞。2011年、『軍鶏侍』で時代小説デビュー。同作で歴史時代作家クラブ新人賞を受賞。著書に『ご隠居さん』『手蹟指南所「薫風堂」』『一九偽作旅』『大名絵師写楽』などがある。
60歳代で小説家デビュー。その好奇心と純粋に文学を「好き」な情熱がお喋りの合間からも伺えます!!
渋谷の古い喫茶店で時間も気にせず久しぶりにお喋りしていたのですが…マスクをしていなかったので、注意されてしまいました(汗)

野口卓 集英社文庫「友の友は友だ」2021年1月20日発売!です~

最近、マスク越しの顔しか知らない人もいたりして、目元美人画マスクを採れば・・みたいなお見合いも出てきそうですね♪♪

 

1曲目:Birthday(さだまさし)

2曲目:地球はメリーゴーランド(おおたか清流)

3曲目:涙(南谷朝子)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です